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2021年

あなたのセンスでことわざをクリエイト!

テーマに沿って、オリジナルのことわざを作る「創作ことわざ」と、
古くからあることわざを現代風にアレンジする「リメイクことわざ」のコンテストです。
それらを新しいことわざとして未来に遺していきましょう。
協会内での厳正な審査の上、優秀作品はWebや書籍で発表の上、豪華副賞をプレゼント!

応募締切

2021年12月31日(金)

期日までに、以下のそれぞれの投稿フォームからご応募ください。 ご応募後、応募完了の通知メールを自動送信します。

注意事項

以下の場合、選出対象外となります。ご注意ください。

  1. オリジナルのことわざではない
  2. 創作ことわざのテーマに沿っていない
  3. 誤字脱字がある
  4. 意味がわかりやすく書けていない
  5. 伝わりやすく説明できていない など
創作ことわざの部

身の回りで起こったことや経験を使って、新しいことわざを作りましょう。

今年のテーマは「おうち時間」

コロナ禍で長くなったおうち時間。おでかけできないこんな時、感じたことや経験したことをことわざにしましょう。

例えば…

「土砂降りの遊園地は読書に負ける」

大雨の中、無理して遊園地に行くよりも、家で読書していたほうが楽しいように、休日の楽しみ方は気の持ちようで何とでもなるという意味。

このように、創作したことわざと、その意味と説明を書いてください

リメイクことわざの部

古くからあることわざを、新しいワードでリメイクしてみましょう!

ことわざは中国の古い文書や江戸時代以前の生活の知恵からできたものがたくさんあります。だから今では使わない言葉も多く、イメージしにくいこともありますよね。そこで皆さんが知っていることわざを、現代風にリメイクしてみましょう。

例えば…

「暖簾に腕押し(のれんにうでおし)」 をリメイク→ 「Siriに愚痴(シリにぐち)」

力を入れても手ごたえがないという意味の「暖簾に腕押し」。同じようにiphoneのバーチャルアシスタントSiriに愚痴を言っても、「すみません、よくわかりません」という返事をされて手ごたえはありません。

このように、元になることわざとリメイクしたことわざ、その意味と説明を書いてください。

発表と副賞

優秀作品は以下の媒体で発表します

  • 一般社団法人 ことわざ検定協会 ホームページ
  • 特定非営利活動法人 現代用語検定協会 ホームページ
  • 現代用語検定協会発行書籍 自己表現コンクール

受賞者には豪華な副賞も!

  • 【大 賞】2021年売れ筋最新文房具詰め合わせセット(2万円相当)
  • 【優秀賞】2021年売れ筋最新文房具詰め合わせセット(1万円相当)
  • 【佳 作】全国のマクドナルドで使えるオリジナルマックカード(500円分)

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